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超獸傳説

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《超獸傳説》是高河弓1994年發行的漫畫作品。
中文名
超獸傳説
別    名
Gestalt
作    者
高河弓
地    區
日本
出版時間
1994年
版    本
日本ENIX授權中文版(漫畫單行本)
完結狀態
1-8集(已完結)

目錄

超獸傳説概述

奧利維亞、王理、鈴和夏山一行人步上前往傳説中的大陸──G的旅行中。奧利維亞的手臂失而復得,同時身體被送回與王理的初會之地──巴布羅斯。為了與奧利維亞相會,王理向著巴布羅斯前往,雖然得以順利地與奧利維亞重逢,但王理卻決定不對失去其記憶的奧利維亞表白真實身份。但是,一旦真正站在奧利維亞面前之後,王理還是不自覺地想起了以前的事。
就在這時候,再次受到金剛騎士團恩達等人的攻擊。此時,奧利維亞才知道自己師父梅賽亞已死,以及自己與這件事涉嫌重大。而這成為了再次讓黑色奧利維亞出現的導火線……

超獸傳説動畫

超獸傳説基本信息

中文名: 超獸傳説/魔島聖戰OVA
英文名: Gestalt
別名: 超獣伝説ゲシュタルト
發行時間: 1997年01月22日-02月21日
地區: 日本
語言: 日語

超獸傳説內容簡介

傳説中,
在蒼藍的怒海彼端,
越過七海之處,有位神力足以實現所有冒險家夢想的神。
但實際上,能踏上神祗之島者少之又少,其島名為『G』。
太古之昔,
背叛創建七國的全能之神
——沙爾殺洛亞——
而流亡至遙遠之島的神,
其神名為G——
王理向着巴布羅斯前往,,一旦真正站在奧利維亞面前之後,王理還是不自覺地想起了以前的事。
就在這時候,再次受到金剛騎士團恩達等人的攻擊。此時,奧利維亞才知道自己師父梅賽亞已死,以及自己與這件事涉嫌重大。而這成為了再次讓黑色奧利維亞出現的導火線…… [1] 

超獸傳説STAFF

原作: 高河弓
キャラクターデザイン: 小林多加志
クリーチャーデザイン: 高梨光
監督: 山崎理
アニメーションディレクター、絵コンテ: 越智一裕
製作: 小林尚武、杉山惠
企畫: 石川博、蛭田とみ代
プロデューサー: 五十嵐智之、増島由美子
腳本: 藤村麿実也
作畫監督: 小林多加志
クリーチャー作畫監督: 高梨光
作畫監督補: 村尾稔、高梨光
原畫: おぶないみつる、今野博司、久保博志、小原渉平、石川慎亮、中井準、奧野浩行、田口広一、駒井一也、寺沢伸介、高木淳、橋本純一、高梨光、村尾稔、渡部圭祐、黒沢守、守岡英行、窪秀巳、早川淳一、苫政三、関口淳、石野聡、斉藤哲人、松田宗一郎、吉野真一、渡部明、小沢誠、金田伊功
美術監督: 工藤ただし
美術設定: 平沢晃弘(スタジオ美峯)
背景: 田中貞彥、縫部文江、南雲久美(スタジオパインウッド)
色彩設定: 木村早苗
色指定: 阿部みゆき
CGディレクター: 久保博司
オペレーター: 藤野雅史
オペレーティング協力: レアトリック、SUNRISE D.I.D.、スタジオ童夢
デジタルペインティング: 藤野雅史、山上裕美、勝見良子、吉田香、五十嵐亜哉子、伊藤靖子、山田弘子、ジェック・イー、自転車、DENKI GONZO、VISUAL WORK SHOP、文成動畫、金田貞徳、(株)センターフィールド、スタジオ童夢、スタジオぴえろ、メディア・ビジョンエンタテインメント|(株)メディアビジョン、日本コンピューター・アーツ(株)、トレーススタジオM、STUDIO 4℃、エムアイ、スタジオ・ノーティス、代々木アニメーション學院
編集: 関一彥、今井剛、大竹彌生(ジェイ・フィルム)
ノンリニア編集: 小木(八口)仁、岡直広(三田スタジオ)
VTR編集: 丹野雅司(三田スタジオ)
音樂: 大森俊之
音響監督: 中野徹
音響效果: 佐々木純一(アニメサウンドプロダクション)
音響製作: HALF H・P STUDIO
キャスティング協力: 81プロデュース
その他: 久保博志
製作プロデューサー: 本田浩司、野口義晃、木村健吾
製作擔當: 伊藤公(示見)
製作進行: 長谷川磐
製作協力: 東京キッズ
宣傳: 安田守
企畫協力: (株)エニックス「G・ファンタジー」編集部、保坂嘉弘、真木透、杉野庸介、八木純二
製作: 西國晃(アクセスゾーン)、藤家和正(メディアプラス)
製作、著作: テレビ東京、ソニー・ミュージックエンタテインメント

超獸傳説CAST

王理: 荒木香恵
オリビエ: 子安武人
メサイア: 菊池正美
スズ: 國府田マリ子
シャザ-ン: 綠川光
蒼子: 柏倉つとむ
カーマイン: 伊倉一壽
ラジャ: 內田直哉
G: 速水奨
宇垣秀成
鈴木琢磨
木藤聡子
菊池いづみ
山崎依裏奈
參考資料